人類の祖先? 発掘された骨を研究者が解説
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人類の祖先? 発掘された骨を研究者が解説

南アフリカで発掘調査を行うグループが、人類の祖先の新種発見となる可能性がある骨を多数発見し、話題を集めている。

研究グループを率いる古人類学者のリー・バーガー教授が発見された骨について解説する。身長は150センチ程度ながら、手足の先が驚くほど人間に似ており、人類の系譜の中でどのような位置づけになるのか、今後の研究が注目される。