中国で最も公害のひどい都市 低炭素拠点を目指したが
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中国で最も公害のひどい都市 低炭素拠点を目指したが

中国河北省保定市は、政府に最も大気汚染のひどい町と認定されてしまった。そもそもは低炭素対策地区に指定され、太陽光パネルなどのクリーンエネルギー製品製造拠点として特別な地位を与えられてきたにも関わらず。

低炭素対策地区など見せかけの計画に過ぎないと批判する市民の声などを、シャーロット・グレニー記者が紹介する。