「警告なかった」 撃墜されたロシア軍機の副操縦士が記者団に
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「警告なかった」 撃墜されたロシア軍機の副操縦士が記者団に

24日にトルコ軍がシリア国境近くでロシア軍機を撃墜し、2国間の緊張が一気に高まった。領空侵犯はあったのか、事前の警告は? 双方の主張は平行線をたどっている。この短いビデオは撃墜された爆撃機の副操縦士が記者団に語った内容だ。