アルゼンチンのゴーストタウン 約30年ぶりに水の中から出現
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アルゼンチンのゴーストタウン 約30年ぶりに水の中から出現

一時はアルゼンチンの人気リゾート地だったものの、洪水で水没していた街エペクエンが再び姿を現し話題となっている。何年か続いた冬の多雨が影響し、1985年11月にはとうとう堤防が決壊。住民らは避難を余儀なくされた。その後、長年をかけ水が蒸発したことで昔の街が出現したという。