香港の書店で相次ぐ失踪 中国政府の汚職や色恋を出版
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香港の書店で相次ぐ失踪 中国政府の汚職や色恋を出版

香港で中国政府に批判的な本を扱う「銅鑼湾書店」の店長など関係者5人が昨年10月以降、相次ぎ失踪しており、香港で波紋を広げている。

中国公安当局が拉致して中国本土まで連れ去ったのだとするなら、香港の人たちにとって何を意味するのか。

ルーパート・ウィングフィールド=ヘイズ記者がリポートする。