ジャカルタ襲撃 目撃者が事件振り返る
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ジャカルタ襲撃 目撃者が事件振り返る

インドネシアの首都ジャカルタで14日に起きた連続爆発・銃撃事件では、過激派組織「イスラム国」(IS)が犯行声明を出した。過去にも過激派グループによる事件が起きているインドネシアでは、ISの台頭を受けて国内の過激派が再び活性化している。警察は事件の収束を宣言し、現場の清掃も進むものの、さらなる攻撃への懸念は払しょくされていない。ジョナサン・ヘッド記者が現地からリポートする。