米連邦議会に武器を持って……警察は単独事件と
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米連邦議会に武器を持って……警察は単独事件と

米ワシントンの連邦議事堂の訪問者受付センターで28日、男が押し入ろうとして銃を取り出したため、警察が発砲して制止した。

欧州や米国内などで爆弾や銃による無差別攻撃事件が相次ぐなか、首都警察は急ぎ、単独犯による犯行で市民生活への脅威ではないと強調した。

バーバラ・プレット=アッシャー記者が報告する。