資金洗浄の疑いも リーク資料で分かったこと
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資金洗浄の疑いも リーク資料で分かったこと

国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)が入手したパナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」の資料からは、世界のエリート層がどのような方法で租税回避をしているのかなど、資金運用の実態が明らかになった。資料をBBCが分析したところ、現職もしくは元国家元首72人に関連した情報が含まれていることも分かった。リチャード・ビルトン記者がリポートする。