「核戦争の瀬戸際にある」 北朝鮮の駐英大使
お使いの端末ではメディアプレイバックはご利用になれません

「核戦争の瀬戸際にある」 北朝鮮の駐英大使

北朝鮮の玄鶴峰・駐英大使はBBCのインタビューで、朝鮮半島は核戦争の瀬戸際にあるとし、「米国の敵対的な政策や核の脅威によって、核兵器の開発を余儀なくされた」と語った。さらに、「(核の)ボタンが押されれば、敵のすみかは灰になる」として、米国からの攻撃に備えていると強調した。ジョナサン・マーカス防衛・外交担当編集委員がインタビューした。