誘拐から解放のサッカー・メキシコ代表 手首に包帯
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誘拐から救出のサッカー・メキシコ代表 手首に包帯

サッカーのギリシャ1部リーグ、オリンピアコスでFWを務めるメキシコ代表、アラン・プリド選手(25)が28日夜に武装集団によって誘拐されたものの、29日夜に無事救出された。

記者団の前に姿を現したプリド選手は手首に包帯を巻いていたが、「とても元気だ」と語った。