激戦地アレッポで救命を続ける医師の思い
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激戦地アレッポで救命を続ける医師の思い

シリア政府軍と反政府勢力の激戦が続く北部アレッポ。病院も医師もほとんど残っていない。数少ないひとりが、ハムザ・アル・ハティブ医師だ。

ハティブ医師は4年前、家族を連れてアレッポに戻った。徒歩で。

激しい攻撃にさらされる市内で、基本的な医療器具さえ不足する状態で住民を治療するハティブ医師に話を聞いた。

(英語記事 The Aleppo doctor facing death every day to save lives