性奴隷から起業家に 偏見と戦うインド女性
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性奴隷から起業家に 偏見と戦うインド女性

米国の人身売買報告によると、2013年のインドでは2000万~6500万人が人身売買され、強制労働をさせられた。

その多くは女性で、より良い仕事の約束にだまされ、あるいは拉致され、性的労働を強いられる。

BBCヒンズー語のディビヤ・アリヤ記者が、性奴隷の状態から脱出し、地域の偏見と戦いながら起業家として自立する女性2人の話を聞いた。

(英語記事 The Indian women who escaped sexual slavery and became entrepreneurs