「国にいたら死んでいた」 リビア沖から3日で1万人救助
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【移民危機】「国にいたら死んでいた」 リビア沖から3日で1万人救助

イタリア沿岸警備隊は31日、3日間でリビア沖から1万人以上の救助を指揮したと発表した。

救出された人の多くが到着するシチリア島の港ポッツァーロから、エド・トマス記者が報告する。