クリントン氏復帰、休息は苦手だが意義深かったと
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クリントン氏復帰、休息は苦手だが恵みだったと

米大統領選の民主党候補ヒラリー・クリントン氏が選挙戦に復帰した。肺炎のため日程を変更して休息していたクリントン氏は15日、ノースカロライナ州グリーンズボロの支援者集会に出席し、もともと休むのが苦手な自分なだけに、投票日を2カ月後に控えて休みたくなかったのだと説明。

それでも、結果的にゆっくり休憩してじっくり考える時間をもてたのは、ありがたかったと述べた。