マニラ麻薬戦争 毎晩現場に走るカメラマン
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マニラ麻薬戦争 夜の戦場を走るカメラマン

フィリピンではドゥテルテ大統領が麻薬戦争を公約して今年5月に就任して以来、薬物依存症の常習者や麻薬密売人の殺害を奨励するような発言を繰り返しており、その影響で数千人が殺害されたとされている。

首都マニラで毎晩のように発生する殺害現場を記録している、報道写真家のラフィ・レルマさんにBBCが同行した。

(ビデオの中には、見るのが辛い場面や、フラッシュが使われている場面があります)

(ビデオ:アンディ・ブラウンストーン)