「普通の人と変わりない」脳半分を摘出した女性
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「普通の人と変わりない」 脳半分を摘出した女性

ラスムッセン脳炎という非常に稀な病気を患っていたジョディさんは、3歳の時に右脳の摘出手術を受けた。

一日何度も発作を起こしていたジョディさんだが、手術の後は、ほぼ通常通りの生活ができるようになった。「普通の人と変わりない」と話すジョディさんは、4年前に結婚し自分で生活できているという。