砲撃の戦場を歩くしかなく モスルの戦闘から逃れた市民
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砲撃の戦場を歩くしか……モスルの戦闘から逃れた市民

イラク軍は過激派組織のいわゆる「イスラム国」(IS)からの奪還を目指し、同国第2の都市モスルに大攻勢を仕掛けている。政府軍は7日には主要な政府庁舎を掌握した。

一方で、激しい戦闘の続くモスル西部からは、市民数千人が連日避難。モスル南郊にあるハマム・アル・アリル難民キャンプは、収容能力の限界に達しつつある。

BBCのラミ・ルハイエム記者が報告する。

(英語記事 The battlefield journey from Mosul