「プーチン大統領を信じる」 O・ストーン監督がドキュメンタリー制作
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「プーチン大統領を信じる」 O・ストーン監督がドキュメンタリー制作

米国の映画監督オリバー・ストーン氏がロシアのウラジーミル・プーチン大統領に長時間のインタビューを行い、ドキュメンタリーを制作した。BBCのローラ・トベリアン記者がストーン監督に制作の意図などを聞いた。

ストーン監督は、ロシアが昨年の大統領選挙に介入したとの疑惑をインタビューで否定したプーチン大統領を「もちろん信じた」と語った。