ノートルダム大聖堂、初の被害映像 火災の影響は
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ノートルダム大聖堂、初の被害映像 火災の影響は

15日夕に大規模な火災に見舞われた、仏カトリック教会を象徴するノートルダム大聖堂の内部映像が初めて公開された。

夜を徹した消火活動により16日未明に鎮火。同日朝、調査チームが内部の被害状況の確認を始めた。

エマニュエル・マクロン仏大統領は、パリのランドマークである築850年の大聖堂を再建すると国民に約束した。