プラティニ副会長も処分でFIFAの行方は
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プラティニ副会長も処分でFIFAの行方は

国際サッカー連盟(FIFA)の倫理委員会は10月8日、スイス検察当局から背任などの疑いで取り調べを受けているブラッター会長、プラティニ副会長、バルケ事務局長、さらには鄭夢準元副会長にも暫定的な資格停止処分を下した。これによって来年2月の会長選にブラッター氏と鄭氏は出馬できなくなり、ますますFIFAの行方が不透明になっている。