妊娠中にお酒がいけないなんて……南アフリカ
お使いの端末ではメディアプレイバックはご利用になれません

妊娠中にお酒がいけないなんて……南アフリカ

南アフリカには、胎児性アルコール症候群の患者が世界最多の推定300万人いるとされる。出産前の母親の飲酒が原因で、脳障害や発達障害の影響が続く。

その多くは貧困と失業、そして飲酒の伝統が根強い西ケープ州に集中している。

ノムサ・マセコ記者が報告する。

(英語記事 'I didn't know drinking would harm my child'