【ロヒンギャ危機】虐殺は「家から家へと」 避難民語る
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【ロヒンギャ危機】虐殺は「家から家へと」 避難民語る

ミャンマー北西部ラカイン州で少数派イスラム教徒ロヒンギャの人々への暴力が相次ぐなか、大勢の人が隣国バングラデシュに避難しようと、水に囲まれた狭い道に列を作っている。ある避難民の男性は、「家から家へと」人々が虐殺されていったと話した。

BBCのクライブ・マイリー記者が現地で取材した。