「きれいな子だと言われて」 シリア空爆が変えた人生

シリアに住むカマルさんとラハフさんは6年前、自宅で空爆に遭い、顔や手に大やけどを負った。カマルさんは9歳になった今も治療を続けている。

カマルさんは、「みんな私をきれいな子だと言ってくれていた」と話す。「前よりももっと美しくしてくださいと、神様に祈っている」。