地上100メートル、スペインの「王の道」を歩く
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地上100メートル、スペインの「王の道」を歩く

スペイン南部マラガ県にある「王の道」は3キロにわたって、地上100メートルを走っている。

元々は水力発電所の保守道路だったが、1925年に当時のスペイン国王アルフォンソ13世が訪問してからこの名前で呼ばれるようになった。