NZ首相「ニュージーランドで最も暗い日の一つ」 モスク銃撃受け
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NZ首相「ニュージーランドで最も暗い日の一つ」 モスク銃撃受け

ニュージーランドのジャシンダ・アーダーン首相は15日、ニュージーランド南島のクライストチャーチの2カ所のモスク(イスラム教の礼拝所)で発生した銃撃事件を受けてテレビ演説を行った。

首相は犠牲者を追悼すると共に、この事件は国内で「前例のない暴力行為」だと述べた。