ウーバーなどの運転手、アメリカ各地で抗議 労働条件改善求め
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ウーバーの運転手ら、アメリカ各地で抗議 労働条件改善求め

ウーバーやリフト(Lyft)といったライドシェアサービスのドライバーが8日、賃金や労働条件の改善などを求めてアメリカ全土で抗議活動を行った。

ドライバーたちは、現在の賃金では生活できないと訴えている。

一方、ウーバーは間もなく新規株式公開(IPO)を行う予定で、時価総額は900億ドル(約10兆円)とみられている。